あそびのアトリエ リボンクラブ大阪池田ルーム(旧ママりす日記)





こどもの表情 :: 2016/08/21(Sun)


好奇心に満ちた顔



解放された顔



緩む顔



職人さんの顔


今ココに集中する顔




これらは、彼らが主体的にあそぶから見ることのできる表情です。


あなたは最近こんな顔になりましたか?





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それぞれ、良い顔ですね。
豊かな表情です。

微細運動は「目と手の供応」という意味があるようです。

視覚情報と触覚情報を組み合わせて、外界のできごとを探索し、イメージ化していきます。でも実際には自己固有覚も働いているでしょう。それによって、外のできごとと私自身が繋がっていくのだと思います。

職人の世界には、そういった喜びがあるような気がします。

ところで、顔の表情はどこから来るのでしょう?

内臓感覚というのがあるそうですが、身体内部の情報が身体の動きや顔の表情となって表現されているのかも知れません。

表情が生き生きしていること、

健康とはそういうことかも知れません。

子どもたちは、私たちの先生かも知れませんね。サンテグジュッペリの「星の王子さま」にもそんなことが書かれていました。

「かって、だれでも子どもだった」でしたね。





  1. 2016/08/22(Mon) 22:47:54 |
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  3. ジジより #-
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