FC2ブログ

記事一覧

テントウムシの育ちの観察

あそびのアトリエに置いていた観察ボックスのテントウムシの
終齢幼虫(4齢幼虫)




今日さなぎになっていました!


先週金曜日リボンクラブのあった子達が、
せっせとアブラムシ付き葉っぱを摘んできてくれていました。

「幼虫は一日にアブラムシ200匹食べるらしいよ」と言ったので、
たくさん必要だと感じてくれたのでしょう。


さなぎになってから、1週間ほどで羽化するようです。


知らずに葉っぱに付いていた卵がかえったようで、1齢幼虫も数匹いるようです。

幸いアブラムシはたくさん庭にいます!



参考:小学館の図鑑NEO昆虫より




関連記事

コメント

ジェリーさん、こんにちは。
お休みしているMの母です。

てんとう虫の幼虫いいですね!うちもいま幼虫の飼育をしているので思わずコメントしてしまいました。
モンシロチョウにアゲハ、蛾の幼虫をそれぞれ飼育しています。少しずつ成長する様子を観察しています。
無事蝶になるとよいですが…Mはさなぎになることを楽しみにしているようです。

幼稚園にも楽しく通い、伸び伸びと過ごしています。
また落ち着いたらご連絡します。

Mの母さま

コメントありがとうございます☆
虫の変容を観察するのは、大人もドキドキしますよね。
あげはの幼虫はなかなかお目にかかりません。
さなぎになるのが楽しみですね!

幼稚園も楽しく通っているようでよかったです〜!



承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ジェリー

Author:ジェリー
自身の子育て中、夫の赴任先の熊本県で【あそびのアトリエリボンクラブ】に出会う。赤ちゃんの発達やあそびの重要性と赤ちゃんとモノ・ヒトの関わりに興味を持つ。【あそびの心理研究所】所属。あそびのアトリエ開設講座を受講。赤ちゃん学会会員。
2013年大阪池田ルームを開設。2019年大阪枚方市に場所を移し、ひらかたルームに名称変更。22歳・19歳・13歳の子どもの母。

カテゴリー

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

訪問者数